守山区「川安」さん。古き良き時代のお好み焼き店は、今日も満席!

味処 川安|名古屋市守山区

名古屋市守山区高島町「川安」さん。名古屋市と春日井市の市境「庄内川」にかかる「松川橋」を南下、「松川橋線」沿いにお店はあります。

テーブルが5卓。20名弱座れます。

お好み焼
野菜入 400円
肉 入 450円
玉子入 450円
いか入 450円
肉玉子 500円
肉いか 500円
いか玉 500円
肉いか玉子 550円


焼きそば
野菜入 400円(大盛)450円
肉 入 450円(大盛)500円
玉子入 450円(大盛)500円
いか入 450円(大盛)500円
肉玉子 500円(大盛)550円
肉いか 500円(大盛)550円
いか玉 500円(大盛)550円
肉いか玉子 550円(大盛)600円


ライス
大 250円
小 100円

おでん
各1本 100円


せんじ 450円
いちご 450円
メロン 450円
レモン 450円
ミルク 450円
いちごみるく 500円 
宇治 500円
金時 500円
宇治ミルク 550円
金時ミルク5 50円
宇治金時 550円
宇治金時ミルク 650円 


「宇治金時」とは何ですか?

「宇治金時」は「宇治」と「金時」を組み合わせた言葉である。「宇治」は最高品質の茶の一つである京都の「宇治茶」に由来する。この「宇治」は京都にある茶の産地として有名な地名「宇治」のことで、「抹茶」を連想させることから「宇治」の名前が付いた。次に「金時」だが、これは昔話・童話に出てくる「金太郎」のモデルとなった「坂田金時(さかたのきんとき)」の名前に由来する。そして「金時」はかき氷に載っている「あんこ」つまり「小豆」のことである。平安時代後期の武士・坂田金時は幼少の時の名前が金太郎であった。様々な伝説がある坂田金時だが、その中の一つに「赤い龍の子」だというものがある。母親が赤い龍と結ばれる夢を見た後に金時を身ごもり、真紅の赤ん坊・金太郎が生まれたという言い伝えである。<雑学ネタ帳様より引用>

おでん

・大根
・玉子
・厚揚
・さつま揚げ
・ちくわぶ
・はんぺん


名古屋人は躊躇なく「味噌の海」へダイブさせますよ!

美しい茶色!

甘辛い味噌が最高っすね!

調理場ではお姐さん達がテキパキ動かれていますよ!

焼きそば

どーん!

モチモチ麺に自家製ソースが絡みます。一寸薄味ですが美味です!玉子は目玉焼きにもできるそうです。

お好み焼

「肉玉子入」500円(税込)

ふわっふわっ

「お好み焼き」は15分〜20分かかります。

雰囲気もお値段も昭和価格!地域の方に愛されています!

みたらし団子

「みたらし団子」にも定評がある「川安」さん。

大きさは小ぶり、焦げた醤油が美味です!

お店情報

川安

名古屋市守山区高島町55-1 地図
電話:052-791-3732
営業時間:10:30-15:00
定休日:月曜日(不定休)

駐車場は・・・

定食屋.com X(旧Twitter)

定食屋ドットコム

“外回り” を生業(ナリワイ)とする者の楽しみ…それは “お昼” “サラメシ” です。営業車で通った焼き魚の美味しい大衆食堂、出張先で教えてもらった穴場なお店、後継者の居ないおじいちゃんおばあちゃんのお店・・・などなど “定食屋愛” を綴ります。